{"title":"ヴィンテージ","description":"","products":[{"product_id":"棗-椿-２","title":"棗（つばき）　","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e冬から初春に咲く椿は、我々日本人にとって身近で関係の深い花だと思います。絵画や工芸においては桜や梅と並び常に人気のモチーフ。古くから今日に至るまで様々な形で描かれてきました。ちなみに、花言葉は「控え目な素晴らしさ」「謙虚な美徳」。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e古くは「日本書紀」、「万葉集」や「源氏物語」にも椿が登場しています。また、茶の湯の流行は椿を一般に普及させました。冬から春にかけての茶花として初めて椿を愛用したのは千利休だったようです。豊臣秀吉も椿を好み茶の湯に用いたといわれ、茶の湯において椿はとても珍重されてきました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、江戸時代には徳川秀忠（二代将軍）が椿を好み、庭園を作り全国の諸大名から色々な椿を献上させたとか。そうしたこともあり、以降は絵画や工芸品の題材に椿が使われるようになったようです。\u003c\/div\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39632120709203,"sku":"ST-NM-002","price":100000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-0236.png?v=1648977120"},{"product_id":"棗-鈴虫-１","title":"棗（鈴虫）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e鈴虫は鳴き声が魅力です。とても涼しげに鳴きます。古くは平安時代から貴族たちに竹籠に入れられ飼育されてきました。江戸時代になると人工飼育が始まり庶民の間でも飼育が広まったそうです。作品は鈴虫が棗の蓋の角に描かれています。羽根の部分には螺鈿を貼り、羽根の模様を金で描いています。模様と模様の間は1mm前後と微細。また、本体の下側には草と露が描かれています（草と露がないものもと2種類あり）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e羽根や髭の細かな描写は正に名人芸。これ程、繊細な線を一筆で描ける蒔絵師は見たことがありません。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e私も虫が好きで鈴虫を飼い動きを観察したことがあります。鈴虫の一本一本の足の角度。髭の左右の角度の微妙な違いがまるで今にも動き出しそうです。鈴虫が生きているように見える、見えないのリアルさはそんな部分の描き方なのかも知れません。この作者もきっと鈴虫が好きで実際に飼って観察していたのでしょう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供の頃、父の仕事に連れられて作者の家に行ったことがあります。輪島の朝市通りの入口でした。小柄な優しそうな方だったのを憶えています。作者と私の父は小学校時代の同級生でした。「彼は子供の頃から虫や花が好きでよく絵を描いていた」と父から聞きました。それがそのまま蒔絵師になり自分の好きな虫や花を描いているのだと。そう聞いて、子供乍らに羨ましく思ったことを憶えています。正に『天職三昧』ですね。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642772275283,"sku":"ST-NM-004","price":100000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/a90a69d72e1623d6ee9a48db0b2e833f.jpg?v=1673262950"},{"product_id":"棗-やぶ柑子","title":"棗（やぶ柑子）","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e高さ20cmくらいの低木。緑色の葉に囲まれた中に赤い実をつける華麗な植物です。緑色の葉と美しい赤い実のコントラストが特徴。葉や実が柑子に似ていて藪の中に生えることから「藪柑子」という名が付いたようです。「松竹梅」や「福寿草」と共に縁起物としてお正月や祝い事に使われてきました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003eまた、古くは『万葉集』の中でも山橘（ヤマタチバナ）の名で詠まれ、日本人に愛されてきました。ちなみに、喉や気管支炎に効果があり、中国では「紫金牛」として薬草に使われてきました。花言葉は「明日への幸福」。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e江戸後期に葉に斑が入る種類が好事家の間で人気をよび、多くの品種が作られました。その後、明治後期には新潟県を中心に多品種が作られ一大ブームを巻き起こしたようです。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e作品の絵は何とも可愛らしく、女性の蒔絵師の作品に間違われそうなくらいです。また、本体の下側に金を散りばめバランスをとっているのもセンスがいいですね。30年以上前に作られた作品ですが、時代を感じさせないデザイン、素晴らしい逸品です。\u003c\/div\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642774208595,"sku":"ST-NM-007","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-0597.png?v=1648976481"},{"product_id":"棗-鉄線-1","title":"棗　鉄線","description":"\u003cp\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e日本でも古くから茶花として愛されてきたお花です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e名前の由来は、茎が細長く針金のように硬いことから名前が付けられたそうです。原産地は中国。日本には室町時代に持ち込まれたとのこと。花言葉は「精神の美」「旅人の喜び」「策略」。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv\u003e作品は蓋だけではなく、花、葉とつるに金を使い華麗に描かれています。蓋を起点に本体の周り360度に渡ってデザインするだけでも相当な時間を要したと思われます。手間を惜しまない作者の丁寧な仕事ぶりが窺える逸品です。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642775027795,"sku":"ST-NM-008","price":150000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-0665.png?v=1648977508"},{"product_id":"棗-撫子","title":"棗（撫子）","description":"\u003cp\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e秋の七草の一つです。深い切り込みの花弁が特徴で繊細です。凛とした美しさを持つ日本女性を表現するのにも使われてきた古くから親しまれてきたお花です。調べてみると、種類は300前後あり、色はピンクや紫、白。日本原産は伊勢撫子と河原撫子の2種類があるそうです。この作品の絵は河原撫子と思われます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e名前の由来は、万葉集の中で『撫でるように可愛がる子』と詠まれたことから付いたようです。「大和撫子」とは勿論、この花の清楚な美しさからきています。ちなみに、花言葉は「大胆」「純愛」「貞節」。作品はとても爽やかなデザイン。葉と茎は金で描かれ勢いを感じます。花の特徴もよく捉えられ、花弁、葉、茎のバランスがとても素晴らしい逸品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642780041299,"sku":"ST-NM-010","price":120000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-0598.png?v=1648976647"},{"product_id":"棗-松虫-平棗朱","title":"棗（松虫：平棗朱）","description":"\u003cp\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e小学生で習った童謡「虫の声」。その中に5匹の虫が出てきます。最初に「チンチロ、チンチロ」と歌われたのがこの松虫です。秋の夜長、虫達がお互い競争でもしているかのように奏でる音色を思い出します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e大きさは鈴虫よりもひと回り大きく体色は淡褐色。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cdiv\u003e今回の作品は平棗。塗りは溜塗りといい、朱色の漆を塗った上に飴色の透明な漆を塗り仕上げます。朱色と透き通った漆の二層が重なり、奥行き感を出し上品さを引き立てます。また、草に付いた露はプラチナで表現している何ともいえない逸品です。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642797834323,"sku":"ST-NM-013","price":150000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-0656.png?v=1648976684"},{"product_id":"棗-芽張柳","title":"棗（芽張柳：ねぶきやなぎ）","description":"\u003cp\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e早春、芽の萌え出ようとする柳を表現しています。 柳は古くから松と同様に正月飾りにも用いられ、特に芽張柳は出世柳ともよばれ好まれてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e早春の代表的な景色として、初釜などで好まれる棗です。金をふんだんに使い木の幹や枝を表現しているところがとても煌びやかでゴージャスな雰囲気を醸し出す逸品です。\u003c\/p\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642797998163,"sku":"ST-NM-014","price":150000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-1701.png?v=1648977382"},{"product_id":"棗-芽張柳-2","title":"棗（笹露）","description":"\u003cp\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e夏の朝に見た庭の情景でしょうか？笹の葉についた露が目に留まり、それを小さな限られた世界で表現しています。素晴らしく品のある逸品です。笹の葉の先に付いた露をプラチナで表現しています。これで全体を一層品良く際立たせています。\u003c\/p\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642801897555,"sku":"","price":120000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/files\/IMG-0088.jpg?v=1706004223"},{"product_id":"棗-青い鳥","title":"棗（青い鳥）","description":"\u003cp\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e鳥が花を一輪咥えて空を飛んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e鳥の目、羽根や尾まで細部にわたりとても細かく描かれてとてもリアルです。本体の周りには花が複数描かれとても可憐な逸品です。\u003c\/p\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642806943827,"sku":"ST-NM-016","price":120000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-1683.png?v=1648977574"},{"product_id":"棗-ほととぎす","title":"棗（ほととぎす）","description":"\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e一羽の時鳥が空を飛んでいます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e初夏の５月に南方から渡ってきて夏を告げる鳥といわれています。雪月花に並ぶ夏の美目。和歌の世界では、その初声を待ち焦がれられる鳥が鶯とこの「ほととぎす」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e万葉集や古今集にも出てきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e◯暁に名告り鳴くなるほととぎすいやめづらしく思ほゆるかも　大伴家持『万葉集』\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e◯ほととぎす鳴くや五月のあやめ草あやめも知らぬ恋もするかな よみ人しらず『古今集』\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e◯ほとゝぎす大竹藪をもる月夜　芭蕉「嵯峨日記」\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"font-weight: 400;\"\u003e 本体には竜胆が咲木、その下には細かな金板を並べ野原を表現しています。とても爽やかで夏から秋を感じる逸品です。\u003c\/p\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642809270355,"sku":"ST-NM-017","price":120000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-1695.png?v=1648976558"},{"product_id":"棗-省竜胆","title":"棗（リンドウ　竜胆）","description":"\u003cp\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e秋を代表する花、リンドウ（竜胆）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e 花言葉は「勝利」「正義感」「悲しみに寄り添う」など。 「勝利」「正義感」は、昔から薬草として利用され「病気に打ち勝つ」というイメージがあるようです。 「悲しみに寄り添う」は、群生せずに単独で自生する特性からつけられたようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e昔は山麓に可憐に咲く高山植物でした。古くは生花で秋乃野山を表現する花として、昭和に入り量産が始まってからは秋のお彼岸などの仏花で使用される花として、親しまれています。作品は花びらの先端を表現するのに貴重な青色の漆を使い作品全体に躍動感、エネルギーを感じる逸品です。\u003c\/p\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642809663571,"sku":"ST-NM-018","price":150000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-1710.png?v=1648977173"},{"product_id":"棗-遠山","title":"棗（遠山）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e作者：鈴谷鐵五郎\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e山々が重なり遠近感があります。こんな小さな容器の中で山々を表現。見るを人をして自分がこれまでに見て感動した山や景色を思い出させてくれます。圧倒的な存在感があり、並の棗ではないような雰囲気を醸し出しています。作品は金を分断に使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\"\u003e今、同じ物を作るとなると、金の価格が当時に比べて７倍以上に高騰していることから金だけでも相当な価格になりそうな贅沢な一品です。今現在では職人が作ることを（この価格で果たして買ってもらえるのか？と）躊躇しそうなくらいです。\u003c\/div\u003e","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642811727955,"sku":"ST-NM-019","price":150000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0550\/2907\/1955\/products\/IMG-0382.png?v=1648977460"},{"product_id":"お椀-金","title":"お椀（金）","description":"","brand":"chubay.japan","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39642948894803,"sku":"KH-WAG-002","price":200000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}]}],"url":"https:\/\/chubay-japan.myshopify.com\/collections\/%e3%83%b4%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%bc%e3%82%b8.oembed?page=2","provider":"輪島塗と螺鈿（らでん）","version":"1.0","type":"link"}